家族クリスマスパーティー令和6年12月7日
恒例の家族クリスマスパーティーを開催することができました。 毎年行っている会員のご家族を招いての交流であり、私たち会員も子供のころに参加していて、 会員同士の交流と家族の絆が一層深まる催しとなりました。 | ||||
全国建設青年会議 第29回全国大会令和6年12月6日
リーガロイヤルホテル東京において開催された、全国建設青年会議第29回全国大会に、 当会から新谷逸生会長以下6名が参加しました シン・建設青年人~意識を変え、行動を~大会テーマで国土交通省 技監 廣瀬 昌由 氏による 「国土交通省における建設現場の働き方改革、インフラDXの取組」特別講演、各ブロック登壇企画『シン・建設青年人』 の発表を聴かせて頂きました。 | ||||
コンストラクション甲子園 上川地区予選令和6年11月30日
旭川建設業会館において、「コンストラクション甲子園 第3回高校生建設業クイズ選手権 北海道大会」上川地区予選を開催いたしました。 高校生を対象にしたクイズ大会。「コンストラクション=建設業」の知識、時事問題等を用いて出題され、 旭川市、富良野市から16チーム32名が参加し、熱い戦いを繰り広げました。決勝戦では2チーム同点 となりタイブレークにて旭川東高校チームが勝利し、札幌で行われる決勝大会へ進出いたしました。 コンストラクション甲子園を通じて、学生に建設業や防災等に関心を高めてもらい、 魅力ある建設業を発信していきたいと思います。 | ||||
ひと月早いクリスマス令和6年11月29日
「ひと月早いクリスマス」事業として、当会新谷逸生会長、川島崇則副会長及び五十嵐幸次総務幹事が、 児童養護施設旭川育児院を表敬訪問しました。 1965年から続く「ひと月早いクリスマス」。毎年子どもたちに笑顔をお届けできるよう継続してまいります。 | ||||
防災出前講座令和6年10月7日 10月23日
10月7日に富良野緑峰高校、10月23日に旭川実業高校にて防災出前講座を開催致しました。 富良野緑峰高校では、北海道開発局旭川開発建設部及び富良野市役所のご担当官より ご講演をいただき、その後にグループごとにHUGゲーム(避難所運営ゲーム)を行いました。 旭川実業高校はグループごとのHUGゲーム(避難所運営ゲーム)を中心に行い、 両校とも生徒たちがそれぞれの課題に取り組み、解決に向かって議論を重ねておりました。 | ||||
北海道開発局(本局)との意見交換会令和6年9月10日
札幌市の北海道開発局にて、意見交換会が開催されました。 当会からは新谷逸生会長以下15名が参加し,開発局からは9名のご担当官にご出席いただきました。 建設業の現状として働き方改革等の長時間労働の抑制に向け、工事書類簡素化など色々と 意見交換をさせて頂きました。これを活かし今後も努力し続けてまいります。 | ||||
第39回 北海道建青会 全道会員大会令和6年8月30日
当会が主管で第39回北海道建青会全道会員大会を開催致しました。 テーマは『きょうそう』 『きょうそう』にはさまざまなイメージがあるが、共通しているのは、一人ではなく誰か と一緒にやり遂げるということ。今大会を通じて、様々な人々と共に生きる建設業の未来 を考えたい。 記念式典から始まり、記念事業へ 記念事業は第1部基調講演に慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科教授 岸博幸様を 御招きし、「地域再生の鍵~地域との共創を考える~」と題し講演を頂きました。 第2部スペシャルトークセッションとして基調講演に続き岸様、荒木コンサルティングオフィス代表 荒木正芳様、新谷逸生会長、各地区の有志代表で、人材や「きょうそう」の在り方などを テーマに各自が選択した意見などを述べました。 | ||||
令和6年度 北海道建青会 研修会令和6年6月14日
当会から新谷逸生会長以下20名が参加し,札幌市内の道立道民活動センターかでる2・7にて、 北海道開発局事業振興部の桑島正樹調整官が「能登半島地震における震災復旧と建設業の必要性」をテーマに講演して頂き、 今年3月まで北陸地方整備局金沢河川国道事務所長を務めた桑島調整官は、実体験を基に災害に対する迅速性と連携、 そして地元建設業者の役割の重要性を解説して頂きました。 | ||||
5月例会令和6年5月9日
北海道開発局 旭川開発建設部 より 岩下旭川開発建設部長をはじめとする8名がご出席いただきしました。 北海道開発局のコンプライアンスの取り組み、北海道開発事業費の概要及び事業展望等 についてご講演を賜るとともに、会員との意見交換を行いました。 | ||||
令和6年度 旭川建設業協会 二世会 総会令和6年2月2日
旭川建設業会館で定時総会を開催し、任期満了に伴う役員改選で新谷逸生会長が再任いた しました。 令和5年度の事業・決算報告が行われた後、役員改選、令和6年度の事業計画並びに予算 が満場一致で決定し、各議案の審議後に、当会を卒業される吉田寛会員よりご挨拶をいた だき、記念品を贈呈しました。 今年は北海道建青会の主管となり、会員が成功に向けて一致団結し皆様に喜んで頂ける全 道大会に努めてまいります。 |